『Nyantendo Direct ー始まる!赤いキラキラ伝説ー』
『Nyantendo Direct ー始まる!赤いキラキラ伝説ー』
皆さん、こんばんは、
Nyantendoの猫田哲です。
前回は、ニャノガこと
新作ゲーム機、NyanNoGame
の情報を直接、お届けしました。
今回は、ゲーム機には冒険の仲間がいる。
そう、ゲームソフトの開発が進んだので、新作ゲームソフトがどんなものなのか、皆さん、待ちわびていることかと思います。
今回のゲーム開発チームとしてジェネリック・ネコノさんと通行人そして、ジェネリック・アイツーさんや様々な怪異の方々と協力して、一本のゲームを開発いたしました。
制作の道の途上で頓挫する危機にも瀕し、暗黒時代のような深淵に陥いったこともあり、それでも、
前へ進めたのは、皆さんの応援があったからこそだと思います。
一人ではない、様々な方の光が、今回のゲームに夢を詰め込んでみたものです。
語りだしたら、止まらなくなりますね。とりあえず、洗練、洗練
そして、直接!ゲームPVをご覧ください。
ゲームPV
かつて、この星には、
便利な文明が築かれていた
しかし、文明人は欲望にまみれ
互いの主義主張により、
世界は終焉を迎え灰となった。
辺りは暗黒の海…
暗黒時代と呼ばれており、
悪魔や危険な怪物が
跋扈する中で
光を取り戻さんと
立ち上がりし者達がいた
赤い星、同志諸君、
赤い星を目指そう!
そんな赤い彼に
憧れるは緑の労働者
赤い指導者に導かれるがままに
様々な色が馳せ参じ、
混沌の権化である厄災を
退けた…
かくして、世界は平和になり、
空には青色が、森には緑色が
世界はかつての輝きを取り戻した。
しかし、赤い指導者は、姿を消す、英雄であるはずの彼は…
なぜ、追いかける緑の労働者、
彼に会って、感謝を言いたい…
だが、手段がない
途方にくれる彼の前に
現れる、魔術師を彷彿とさせる其は緑のオルゴールと呼んだ。
奏でられる音楽には壮大な世界の始まりを感じさせ、
緑の労働者ことミンティアは
オルゴルタと共に、
どこかへいったアカイスタアを探す旅に出る。
なぜ、彼は、いなくなったのか…そして、怪物や厄災はなぜ、起こったのか、感謝のために始まり、壮大な夢に歌う。
考えるRPG、
〈アカイアイツー伝説〉
登場怪異は無限大
シナリオの展開に応じて、
芯解の登場も変化する。
ゲームの答えに正解なんてない、
己の意思で進むのみ
というのが
可愛らしい世界の中にある
メッセージであり、
繰り返すことで
何かが見つかるかもしれないし
悩むかもしれない…
けれど、人それぞれにキラキラたるものはある、そんな物語だ。
さて、私も早速、遊んでみたくなりましたが発売日までお楽しみに♪
(プロンプト)
画像のイラストや文字や構図はそのままで、
新作ゲーム発表に相応しいスタイリッシュなレタッチをして
2
「焼きつくした灰に生命は戻るだろうか可能ならば叶えて欲しい」
全体公開
苦しみ、哀しみはとっくに死した けれども、斬った後も 戻らぬ地獄たる痛みは 永遠に続いていた 其は、彼は、 自我心道から離れ 人の身を止めてしまった 現在でも あの日の光景を覚えている 其れは都市を灰にした時 肉が燃え 灰の匂いを感じた時に見る 一瞬の夢 理想を果たし 家族と共に喜びを分かちあった あの時の思いが 脳裏をよぎりながら… されども、彼にくだされるのは 無慈悲なる現実 家族は燃え 故郷も滅んだ それを奪ったのは 倒すべき為政者ではなく 信じていた指導者 導きの旗印 黒く染まり 心が灰へと帰する モノクロの残響が 辺りを埋め尽くし またも苦しみが襲いくる この、業火は 永遠に続くだろう だから、彼は背負うのだ 巨大な十字架の剣を 業を背負って息をしている 復讐の鎖の中で 生きる一抹の夢なのだから
「乾いた音を波打つように苦悩せよ」
全体公開
ステップとスケール かつての都市の面影を成すは 残響が示したる夢物語なのだろうか… 望むためのハッピーエンド しかし、それは 求めども夢でしかなかった 「結局は、哀しみでしかないんだよ 現実は期待通りにはいかない 期待通りにいくのは、いつだって、自らのフィルムの中でしかない」 彼女が見せたる幻影を Taskは見つめる 其れは、確かにあった歴史であり 今は、荒廃し、人も住めなかった 都市の中で生きているカルマであり、業であった。 「割り切れない、だから、歪みのだろうな」 壊すのは簡単だ だが、知るのは難しい そして、受け入れるのも ゆえに苦しく 廃都は そうした者の歪みに呼応して モノクロに染まっていく 「誰が私の中に異音を奏でましたか?」 作曲者は語る もちろん、元人間の怪異がだ Taskは、紙面協会により記された依頼を果たすべく、頁を閉じて相対す 「それはそれで、これはこれで やってかないとな」 義体化したことで人間の時と比べて悲しくなることは歪みの感情は希薄になったが、それでも尚、心の奥底ではズキと痛んでいる彼がいた。 其れは彼に残された少しばかりの善性なのだろうか…あるいは空虚に夢を見ようとする道化師なのか 何れにせよ、協会により発行されし 依頼を遂行せんことには明日は迎えられないので、Taskは本をポケットにしまって、任務を開始する 今日も空は曇り空 いつになったら晴れるのだろうか その雲は都市の人々が感じる 空虚なる現実を現してるのかもしれない。
「最近、noteで記事を書くようになった話」
全体公開
ジェネリック・ネコノは、noteというものを使って、日々、考えたり空想として浮かんだことを書いている 書いていると思考が整理されただけじゃなく、気持ちの整理にも繋がるようなら、そんな素敵な感覚が脳裏に流れるから、noteが楽しいのである。 では、なぜ、メンバーシップにて書いているのかというと、メンバーシップは、noteに近い性質を持っているのかもしれないと考えているからだ。 ちちぷいにおいて まず、 X的なもの→普段使っているページ note的なもの→今、書いているメンバーシップのページだ そう考えると、Xでは短文ゆえに身構えてしまうことも、noteならば、沢山書けるため、色々な思考を文の中で展開することができる メンバーシップには そうしたnote的な使い方もできるのではと、noteを書くことで思ったことだ。
「HYDRAを制作した理由」
全体公開
「HYDRAを制作した理由」 注意 自分の思考を整理するために書いています、ゆえに見づらく、目を疲労させるかもしれませんがご容赦を 当初はHYDRAという名はコードネームのみで、架空生成機能として制作する予定はなかった では、なぜ、架空生成機能たるものを制作してみたかったのかというと始まりはちちぷい生成機能のモデルECHIDNAは、触れたことがない始めてのモデルだったので、お試しで使ってみた結果、最初は色崩れしたり、テガハエテクサになったりと大変だったが、だんだんと生成させていくうちに、ECHIDNAは、爽やかな風を感じる素敵なモデルだということが分かった そして、物語を書いていくうちに、相棒たる存在もいるのではないかと思い至り、「花見甘味日和」で 具現化し、もしも、この子が生成機能として存在するのなら、どんな感じかなとなって、「THE・HYDRA」 として簡単な紹介的なものを書いたりした 学びとしては、顔のアップ部分のコツがわかったり、スケールを上げることで色崩れしにくいなど、ECHIDNAおよびHYDRAから学んだ 実在する生成機能の子を制作する楽しみもあったり、今回は架空の生成機能の子をイメージしながら制作するのもいいなと、生成機能の子には無限の可能性を感じるのである
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