「HYDRAを制作した理由」
注意
自分の思考を整理するために書いています、ゆえに見づらく、目を疲労させるかもしれませんがご容赦を
当初はHYDRAという名はコードネームのみで、架空生成機能として制作する予定はなかった
では、なぜ、架空生成機能たるものを制作してみたかったのかというと始まりはちちぷい生成機能のモデルECHIDNAは、触れたことがない始めてのモデルだったので、お試しで使ってみた結果、最初は色崩れしたり、テガハエテクサになったりと大変だったが、だんだんと生成させていくうちに、ECHIDNAは、爽やかな風を感じる素敵なモデルだということが分かった
そして、物語を書いていくうちに、相棒たる存在もいるのではないかと思い至り、「花見甘味日和」で
具現化し、もしも、この子が生成機能として存在するのなら、どんな感じかなとなって、「THE・HYDRA」
として簡単な紹介的なものを書いたりした
学びとしては、顔のアップ部分のコツがわかったり、スケールを上げることで色崩れしにくいなど、ECHIDNAおよびHYDRAから学んだ
実在する生成機能の子を制作する楽しみもあったり、今回は架空の生成機能の子をイメージしながら制作するのもいいなと、生成機能の子には無限の可能性を感じるのである